Betania Village

カヌーを降りると、そこには電気も水道もないベタニア村がありました。

マダガスカルの植物でできた、統一感のある家が連なる。

 

顔を白や黄色でpaintした女の人。

フィッシャーマンの妻、というしるしらしい。

 

Got off from canou, I was in Betania Village.

They live in traditional madagascal house without electricity.

I saw women painting their face with white and yellow, which means they are a wife of fisherman.

 

たいがいの家では鳥を飼っていました。

にわとりはとても偉そうに歩いています。

豚を買ってる家はお金持ちなんだって。

 

All family have their own chckens.

Chikens are walking like their are the king of the villege.

They told me pig is expensive and the family having pig is rich.

基本的に動物も人間も同じぐらいのテンションでぼーっとしていました。

それか、女の人は洗濯してました。

柵の上にいたにわとりが最も高いテンションでした。

 

Basically, Everyone was just relaxing on the beach,

or washing laundry.

Chicken on the wall looked like the most busiest one.

 

マダガスカルは洗濯物がとっても多かった。

家の塀に干したり、

Antananarivoでは野原に干したり(また汚れてるような気がするけど気のせいなんでしょう)

顔にpaintした女の人がぼーっとしながら洗濯している風景はこちらも一緒に横になってゴロゴロしたくさせてくれます。

ベタニア村の小学校。

でももちろん、みんなが学校に行く訳ではないみたい。

学校で勉強する子供もいれば、お手伝いをしてる子供や、ぼーっとしたりみんなで遊んでたりする子も。

資源に恵まれた国なのに貧しさから抜け出せないのは、こういった学校に行かない/行けない子供がたくさんいるからみたい。

勉強っていうのは、一定以上豊かになるためには必要不可欠なものになっているが今の地球のよう。

Write a comment

Comments: 0